友人とのお金の貸し借りは絶対にだめです!

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お金の切れ目は縁の切れ目、そんな言葉があります。

特にこと友人についてお金の切れ目は大事だと実感しました。

私がお金を借りた金額は2万円でした、借りた理由は単純に手持ちがなかったため友人の知り合いのお店にいって飲食をするのに5000円しかないためお金を借りることになりました・・・

そのまま結構な量のお酒を飲んで、支払を友人が行うことに、その際に覚えていないが悪いのですが借りたお金で支払ったの、支払っていないのでもめました。

たかだか2万円されど2万円です。友人は自分にお金を貸した+飲食代も立て替えたといいます。

しかし次の日に自分の財布の中にはお金はありません。そしてなんとなく飲食代は支払った記憶が友人がどうしてそのようなことを言いだしたのかはよくわかりません。

結果二万円を手渡すことになりましたがその後は疎遠となりました。うーん たった二万円で友人は自分を裏切ったのでしょうか?

お互いの勘違いだといいのですがっと思ったら 実はほかの友人にも同様の被害が・・・・例え一時のこととはいえお金を借りて遊びをするととんでもないことになるという教訓を買うことができたと自分は諦めることにしました。

お金を借りる際は十二分に気を付けて借りるようにしてください。

ほんのちょっとの気持ちが お互いの信頼関係をぶち壊し、また再構築不可能にしてしまいます。